ホワイトデー★前日?!

バレンタインのチョコレートを123個もいただいたMr.さくらんぼさん。

はーい! 何ですウサ?

当然ホワイトデーのお返しは用意されているんでしょうね?

モチロン!

どんな物でしょう?

物なんて、そんな!!
Mr.が今まで通りスタッフブログ(仮)で大活躍する姿をお見せし続けることですウサ☆


どうしましょうか。そんな発言を聞かされると、うっかり手元が滑ってあなたの首を圧し折りそうです。

……クロウくん、最近暴力的だと思いますウサぁ

一体誰に原因があると思っているんですか?

さて! そんなこんなで10位~2位だったキャラさん達の今日の様子が届きましたウサ! 
続きから覗いて見られます! 今回も ネタばれあり なのでごちゅーいくださーい!


え、様子? 覗いて見るって何ですか! 盗撮でもしているんですか!?


【10位 法月&ガート 】


法月 「……できた! 綺麗に出来たよガートさん!」

ガート 「おめでとう御座います。おいしそうなイチゴのタルトに仕上がりましたね」

法月 「うん! 最初は俺にも出来るか心配だったけど、ガートさんのお陰で何とか形になったよ! ありがとう!」

ガート 「形だけではなく味も私が保証致しましょう。何度も練習していらっしゃいましたしね」

法月 「本当? えへへ、嬉しいな……彼女のことを想って頑張って作ったんだ」

ガート 「ええ、とても嬉しそうにしていらしたので、そうなのだろうと思いました」

法月 「あれ、ばれてた? 少し恥ずかしいや……でも、当たり前だけどやっぱりガートさんのに比べると見劣りしちゃうな」

ガート 「見劣りなどございませんよ、法月様。それにこういうものに大切なのは、何よりお気持ちでしょう」

法月 「! うん、そうだよね。ありがとう!」

法月 「それにしても、ガートさんって人にもなれるんだね。俺の友達にもそういう人(?)が昔いたんだよ」

ガート 「そうでしたか……だから驚かれなかったのですね」

法月 「それだけって訳じゃないけどね。……ふふ、それにしても喜んでくれると嬉しいな」

ガート 「……そうですね。私も、お贈りする方が喜んで下さると嬉しいです」

法月 「うん! あ、ねえ? 相手がどういう風に受け取ってくれたか、後で報告会しようね!」

ガート 「ええ、勿論です」




いいな~! Mr.もイチゴのタルト食べたいですウサー

(……ああ、覗いて見るというのはこういうことでしたか)




【9位 小田島&ネージュ 】


小田島 「ネージュさんはホワイトデーに何を用意されるんですか?」

ネージュ 「お庭にお墓を用意したです」

小田島 「……え?」

ネージュ 「丹精込めて大きなお墓を用意したです!」

小田島 「……それは、少し気が早いのでは」

ネージュ 「ネージュ的にお墓以上のものはないですよ」

小田島 「まあ、確かに、結婚は人生の墓場だと言いますが……」

ネージュ 「そんなことより、今日はカエルの姿をしていないカエルさんは何を用意したんです?」

小田島 「僕は抹茶のロールケーキを作りました。喜んで下さると良いのですが……」

ネージュ 「よし来たネージュが毒見してやるですよ!」

小田島 「! あ、味見は自分でしたので大丈夫です!」

ネージュ 「おいしかったです?」

小田島 「え? あの…………はい、それなりに、は…………自分で言うのも何ですが」

ネージュ 「なら大丈夫、きっと喜んでくれるですよ」

小田島 「え……?」

ネージュ 「あ、ネージュ今お墓に立てる棒を探してる途中でした! それじゃあまたですカエルさん!」

小田島 「あ、はい! ……ええと、今のは励ましてくださったんですよね?」

小田島 「……ふふ、ありがとうございます、ネージュさん」




(まさかのほのぼの。予想を完全に裏切られましたね………)

話題によっては案外仲良しな二人です!

カエルさんとロバさんですが、二人……ですか?




【8位 空閑&ケイファ 】


空閑 「……あの、本当にホワイトデーに、何も用意、しないんですか?」

ケイファ 「ああ、それが?」

空閑 「だって、折角くれたのに……」

ケイファ 「欲しいなんて一言も言っていないしな」

空閑 「で、でもっ」

ケイファ 「それよりお前のその喋り方はなんなんだ? 猫と家電とアニメとゲームのこと以外だと何故そうなる」

空閑 「う、うう……」

ケイファ 「そもそも、お前こそそんな状態でお返しなんぞ渡せるのか?」

空閑 「! し、心配して、くれてるん、ですか?」

ケイファ 「……違う。良い方に解釈するな。単に職業病だ」

空閑 「職業病……?」

ケイファ 「教師みたいなことをしていた時期があるだけだ」

空閑 「ケイファさんが、先生……教え子が、大変そうですね」

ケイファ 「お前、何気に失礼なこと平然と言う奴だな」

空閑 「ご、ごめんなさい!」

ケイファ 「謝るな鬱陶しい。ホワイトデーが済んだらお前を再教育してやるから覚えておけ!」

空閑 「ひっ……で、でも強くなりたいから、よろしくお願いしまぁすっ!!」




しかしながら、結局ケイファさんも何かしらお返しを用意されているとは思いませんか?

知らないですウサ~

フォローをしなさい! しようとなさい!!




【7位 戸神&深海&道化師 】


戸神 「この……ふわふわした奴の中に入ってンのは、確かバラって奴かァ?」

道化師 「そうだよ。僕の本名は“バラ”って意味でね。折角だから入れてみたんだ」

戸神 「へえ! そりゃハイカラって奴だなァ!」

深海 「……自分の名を冠した花をスポンジに混ぜ込むというのは、何とも自己主張の激しい」

戸神 「ごちゃごちゃ煩い髭だぜ! 俺には意味が分からねェんだぜ! もっと分かり易く言いやがれ!」

深海 「趣味が悪いと言っているんだ」

道化師 「……確かに、言われてみれば僕は少し自己主張が激しいかもしれないな」

戸神 「別に悪いことじゃねェと思うぜ?」

道化師 「だが、行き過ぎたら鬱陶しいってことだろう?」

深海 「そうだな」

戸神 「なら髭、お前ェもその髭どうにかしやがれ。かなり鬱陶しいいぜ?」

深海 「……何故こちらに飛び火する。それなら君もその伸びきった髪をどうにかしたらどうだ?」

戸神 「! 確かにそうだなァ! こりゃ一本取られたぜ! はーっはっはっはっはァ!」

深海 「…………はぁ」

道化師 「ふふふ、戸神くんは明るいねぇ」

深海 (……明るいで済ませて良いのか、あれは)

道化師 「ところで、戸神くんは彼女に何を渡す予定なんだい?」

戸神 「俺だぜェ!」

道・深 「えっ?」




……えっ? 問題発言に驚愕したここで終わりですか? もう少し先まで覗かせていただく訳には?

先? ……あ~! 道化師さんが作ってたのは“バラのシフォンケーキ”だったみたいです。

いえ、気になっているのはそこではないんですよ……




【6位 十九波&猪口&クラン&ラズ 】


クラン 「ほわいとでーになにをあげるー?」

ラズ 「……大福かな」

十九波 「ちょいと、アタシを見ながら言うんじゃないよ」

猪口 「まあまあ、喧嘩せずに」

クラン 「わたるはなにをあげるのー?」

猪口 「そうだな……花でも贈りたいところだが、手料理も捨てがたいなと思っているんだ」

ラズ 「両方贈れば良いじゃん」

猪口 「! 妙案だな!」

猪口 「……いや、でも恐縮されてしまう可能性も」

十九波 「特別な日って言って押し切りゃ良いさね」

猪口 「そう言うものだろうか……」

十九波 「……大体、チョコレートをくれた相手だろう? アンタが一生懸命考えて出した結果を喜ばないはずがないじゃないさ」

猪口 「大福にゃんこ……」

十九波 「そんな名前じゃないよ! 十九波十夜だ覚えときな!」

猪口 「分かった。覚えておくよ、十九波」

ラズ 「因みに」

猪口 「……? ああ、どうした? ラズ」

ラズ 「実は僕とクラン、渉より断然ご長寿なんだよねー」

猪口 「……それはつまり」

クラン 「ねんこうじょれつなら、わたるよりだんちがいでかくうえー」

猪口 「…………」

猪口 「……失礼しましたラズさん、クランさん!」

十九波 「やめたげなよ、アンタ達……」




可愛い顔して中々なことを言っちゃうウサギツインズですウサ。ピンク色のウサギって怖ぁい!!

(……あなたも間違いなくピンク色をしたウサギだというツッコミは入れるべきでしょうか……)




【5位 一陽&神楽坂&密原 】


神楽坂 「明日はホワイトデーらしいね」

密原 「そっすね。神楽坂さんは何を用意したんですか?」

神楽坂 「ふむ……言わずもがな、みたらし団子を」

一陽 「贈る相手も好きなら良いが、自分の好きなものを押し付けても仕方ないと思うぞ」

神楽坂 「冗談さ。して、君らは何を用意したんだ?」

密原 「それは勿論、ドピンク色の超絶可愛いマカロンっす♪」

一陽 「……僕は普通に飴を用意した。へ、変に立派な物を贈って、勘違いさせるのも嫌だしな!」

神楽坂 「君は少し素直になりたまえ」

一陽 「大きなお世話だ!」

神楽坂 「……ところで密原」

密原 「? 何すか? ボクのマカロンは勿論、愛情たーっくさん込めて――」

神楽坂 「君がお茶会で食べたマカロン、あれは何味なのだね?」

密原 「……え?」

神楽坂 「君、特に味の感想を言わなかったろう?」

密原 「……あの、今ホワイトデーの話っすよね? 何故にそんな話題に?」

神楽坂 「突然気になってしまったから致し方ない」

密原 「……というか、神楽坂さんは何でこっちの事情にそんなに詳し――ってそんなことどうでも良いでしょ? そもそも、それ気になったの神楽坂さん一人だけっすよね?」

密原 「そんなことより彼女にどんな思いで贈り物を用意したとか、そういうこと語りません? そっちのがよっぽど大事だと思うんすけど」

神楽坂 「水城は彼の意見、どう思う?」

一陽 「! ぼ、僕は言わないぞ!」

神楽坂 「だそうだ」

密原 「ちょ」

神楽坂 「そしてもう尺的に終了だ」

密原 「!? と、とりあえず後で渡しに行くから待ってろ! 明日は誰の誘いも受けるなよ! 後、味は食べて確認しろ!!」

一陽 「……つまり僕達は永遠に知ることが出来ないということだな」

神楽坂 「残念だな。しょんぼりだ」




美味しければ味は何でもイイけど、Mr.は何か挟んであるマカロンよりガワだけのが好きですウサ!

あなたの嗜好など誰も尋ねていませんよ………




【4位 葉村&ノア&久瀬 】


ノア 「ねえねえ、お兄ちゃん達。大事なもの持ってきた?」

久瀬 「ああ、持ってきたぞ!」

葉村 「俺も勿論持ってきた。……だけど、これをどうするんだ?」

ノア 「あのね、お母さんにチョコレートのお返しを何にしたら良いかって聞いたの。そしたらね、『貴方の大事にしているものをあげたらどうかしら』って」

葉・久 「…………」

ノア 「……? お兄ちゃん達?」

久瀬 「……おい、葉村。貴様は何を用意した?」

葉村 「……お前こそ何だよ。先に見せろよ。こういうのは言いだしっぺの法則って言うのがあるんだよ」

久瀬 「貴様が言ったら見せてやる」

葉村 「だからなんでそうなるんだよ! 大体お前なんでそんな上から目線な――」

ノア 「…………」

葉村 「……! あ、えっと……の、ノア?」

久瀬 「……!? どうしたノア! 泣きそうな顔をしているぞ!」

ノア 「だ、だって……僕のせいで、お兄ちゃん達がけんかを……ぐすっ……」

久瀬 「いや、ノアの所為ではないぞ」

葉村 「……だ、大丈夫だノア! おい久瀬見ろ! 俺のはこのカエリーナタンだ!」

久瀬 「はっ、何だその気持ちの悪い生き物は! 俺のカブトムシを見ろ! どうだ格好良いだろう!」

葉村 「はぁ?! 虫なんかどうするんだよ!」

ノア 「…………」

葉村 「あ、いや……」

ノア 「……あのね、僕、この間ね、お母さんにドーナッツの作り方教わったんだ」

ノア 「お兄ちゃん達さえよければ、一緒に作ろう? あの、大事なものを持ってきてなんていって、ごめんなさい」

葉村 「あ、いえ……」

久瀬 「やれやれ、子供に気を遣わせるとはガキか貴様は」

葉村 「お前に言われたくはないからな!」




皆様ご安心ください。
葉村くんと久瀬くんはカエリーナタンさんやカブトムシさんとは別に、ホワイトデーのお返し品をちゃんとご用意済みとのことです。

それと一緒に、当日は小さくていびつなドーナッツが何個かもらえそうな気がしますウサ!




【3位 米原&大井川&古橋 】



米原 「うーん、結局手作りクッキーか……芸がないかなー……」

大井川 「ねえねえ、この生地のぶつぶつしてるのってなになに?」

古橋 「紅茶の葉だな」

大井川 「へえ、紅茶って飲む以外にもこういう使い方があるんだー」

米原 「……あ、ぼんやりしてたわごめん。で、二人はクッキーの型抜きは出来た?」

大井川 「はい! 見てください!」

米原 「うん、どれどれ…………うん? 随分よれよれしてるな?」

大井川 「いやー、型抜きの方にくっついて上手く取れなくて……」

米原 「ああ、そういう時は小麦粉を少し振ると取れやすくなるから……こんな風に」

大井川 「おお! すごい!」

米原 「で、古橋の方は? どうだ?」

古橋 「…………」

大井川 「旺一郎くん? ……うわっ、えっ……?」

米原 「……えっと、うーんと……用意した型抜き、ハートと月とカエルだけだったと思うんだけど……どれ使ったの?」

古橋 「ハート」

大井川 「いや、これ、ハー…………美咲さん、これ、何の形に見えます?」

米原 「……俺にはナスカの地上絵のコンドルに似てるように見えるかな……?」

米・大・古 「…………」

大井川 「……うん。な、何にせよ、上手く焼けると良いね!」

古橋 「あ、ああ……」

米原 「そうそう! そうだよ、大事なのは愛情だしな!」

古橋 「……ああ、そうだな」

大井川 「ですよねー! 俺もめいっぱい愛こめちゃうぞー!」

米・大・古 「…………」

米・大・古 (……でもどうしたらあんな形に……)




本当に何が原因だったんでしょうか?

……ちっちっち。
クロウくん、世の中には人が解明できない謎がう~んといっぱいあるものですウサ。


それを否定する気はありませんが、私たちはウサギですからその理論は関係ありませんよ?

だから! 人にも解明できないならMr.たちウサギにはもっと無理って言ってるんですウサ!!




【2位 千木良&榛名&日之世 】


榛名 「また君らとかよ……えー、すごい疲れるんだけどー……」

千木良 「まあまあ。今日は俺も眠らんし」

日之世 「僕も今日は壁とこんにちはするのは控えましょう」

榛名 「今日はじゃなくてバレンタインの時から控えて欲しかったよ!」

榛名 「……はぁ。ま、そんなのはもうどうでも良いや。で、ホワイトデーに彼女に贈るものを言えば良いんだよね?」

榛名 「やっぱり僕としては彼女の何ていうか死へと向かう美しさに似た何か……妖艶さを引き立てるものを贈りたいと思ったわけ」

榛名 「でも日頃から彼女の憂鬱な雰囲気が全面に押し出されてたら僕以外の人も彼女に首っ丈になっちゃうでしょう?」

榛名 「僕としてはもうこの手の中に閉じ込めたくて仕方ないけど彼女が嫌がることもしたくないんだ」

榛名 「となると……」

千木良 「ところで日之世くんは何を用意したん?」

榛名 「ちょっとぉ!」

千木良 「いや、話長いんでこっちはこっちで済ませとこかなと……」

榛名 「聞けよぉ!」

日之世 「因みに僕は洋ナシ形のケーキを自作しました」

千木良 「自作」

榛名 「え、全くそんな雰囲気ないけど君、お菓子とか作れるの?」

日之世 「いいえ。ですがやってやれないことはないと思ったので完全オリジナルです。愛の力で頑張りました」

榛名 「何ドヤ顔してるんだよ! そこは頑張っちゃ駄目なところだろ!」

千木良 「……味見とかしたん?」

日之世 「いいえ。ですが僕はパーフェクト超人なので大丈夫です、問題ありません」

榛名 「何この無駄に満ち溢れた根拠のない自信! この人怖い!」

日之世 「因みにこちらがその問題のケーキです」

千木良 「くっろぉ! 何やこの黒さ!!」

榛名 「ね……ねえ、これこげ……て、ない……? 本気でこれを食べさせ……」

日之世 「いやまあ冗談ですがね」

千木良 「君の場合、どこまで冗談か分からんな」

榛名 「……って、結局僕が彼女に何を贈るか言ってなくない?!」

千木良 「平気や。俺らも言うてへん」

日之世 「折角壁との会話を控えたのに」

榛名 「ほぼ君の所為だよ!!」





……という訳で、以上が10位~2位のキャラさん達の様子でしたー!

ホワイトデー当日は皆様つつがなく、楽しい一日が過ごせると良いですね。

その当日である明日は!
1等賞をカクトクしたキャラさん達のイラストが、それぞれのタイトルページで公開されま~す。


公開開始のアナウンスはそれぞれのツイッターから発信される予定です。
念の為、こちらにもそれぞれの公開予定場所への直通アドレスを記載しておきます。




カエル畑:http://www.takuyo.co.jp/products/kaerusummer/special.html

月影の鎖:http://getsuei1207020803.blog.fc2.com/

スイクラ:http://sweetclown1009.blog.fc2.com/




カエル畑は“みにどこ”ページ、月影センセとスイクラさんはブログページですウサ~

それでは最後になりましたが、Mr.さくらんぼさんからも皆様に向けてホワイトデーのお礼らしくきちんとしたご挨拶を差し上げてください。

きちんと!? 高いハードルですウサぁ……えっと。 
いつも応援してくれてる皆さん、最近応援し始めてくれた皆さん、どっちもありがとーございます。
これからも皆さんと一緒に楽しくTAKUYOを見守っていきたいので、Mr.のこと忘れないでください。
あと来年もチョコください! チョコじゃなくてもイイです! 待ってますウサ!!


Mr.さくらんぼさんのきちんとの定義がさっぱりわかりませんが、まあ良しとしましょう。
皆様今回も長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。

次の企画があったらまたお会いしましょー!

あなたは企画がなくてもお会いするでしょう………

あ、そうだった。ウサッ☆



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