ちょこ杯☆結果発表!!


お待たせしました~! それでははっぴょーです!!

何のですか? 主語がありませんよ主語が。

この記事のタイトル見てたら誰でもわかりますウサー

広報活動の手伝いを任されているのですからもう少し配慮というものを。

違いますっ! Mr.は華川屋のマスコットであり、TAKUYOのゆるきゃら的存在です!

前者はさておき、後者はいつからですか。明らかに非公認……まあ良いです。
そろそろ本当に発表に参りましょう。

えいえいおー!

……ぉ、おー。

クロウくん、何その付き合い感ハンパない感じ!!

いえ、感じではなく本当に付き合いです。それでは皆様続きからどうぞ。
あ、因みに ネタバレ要素 もございますのでご注意を。




ねえねえクロウくん。


何でしょう、Mr.さくらんぼさん?

どういう風に発表していくんですウサ??

は? 1位から順にで良いのではありませんか?

つまんなぁい! 何てつまんないウサギなんですウサ! 少しはMr.を見習って欲しいですー!

……それでは反対意見を踏まえまして、それぞれの作品の10位から発表です。


【 10位 : 法月蓮(74個)、ガート(103個) 】

法月 「! 大きなネコさん!」

ガート 「ガートと申します」

法月 「ガートさん! 初めまして、俺の名前は法月蓮だよ!」

ガート 「これはこれは、ご丁寧に。ところで良いお名前ですね」

法月 「本当? えへへ~、ありがとっ! 名前ね、ちゃんと意味があるんだけど……あ、ガートさんの名前にも意味ってあったりする?」

ガート 「意味と言いますか……私の名前には“猫”という単語と“霧”という単語が入っております」

法月 「そうなんだ~」


仲良し~。楽しそうですウサ~

仲が良いのは結構ですが、ちょこ杯のお礼コメントをいただくのではなかったんですか?

邪魔しちゃ悪いですウサ! つぎつぎ、GOGO~!!


【 9位 : 小田島創一(79個)、ネージュ(117個) 】

創一 「おや、こんにちはロバさん」

ネージュ 「ネージュの名前はネージュです! こんにちはピンクのカエルさん!」

創一 「こんにちは、ネージュさん。僕の名前は創一と申します」

ネージュ 「ところでネージュ、カエルって喰べたことないですよ。おいしいです?」

創一 「……僕も食べたことはないので、なんとも」

ネージュ 「そうなんです? 残念です。……あ、でもネージュは今その願いが叶えられますね! じゅるり」

創一 「え……?」


こっちも楽し―

いえあのネージュさんが明らかに捕食行動に移ろうとしていませんでしたか?

邪魔しちゃ悪いですウサ☆ お次は~?

え? 邪魔、ええ??


【 8位 : 空閑正臣(84個)、ケイファ(127個) 】

ケイファ 「…………」

空閑 「え、えっと……」

ケイファ 「何だ。良いたいことがあるならはっきり言え」

空閑 「あ、あの……ネコがお好きだと、お聞き、したんですが……」

ケイファ 「だったらなんだ。お前に迷惑は掛かるまい」

空閑 「ぼ、僕も……あの、ネコ……好きなんですっ!」

ケイファ 「ほう見込みのある奴だな言ってみろ猫のどこが好きだ」


(ちょろいウサ)

(ちょろいですね)

さ~て、次から月影キャラも登場ですウサ☆


【 7位 : 戸神明杜(106個)、深海尊人(69個)、道化師(139個) 】

戸神 「“らっきーせぶん”ってやつじゃねーか! めでてぇなあ!」

道化師 「元気の良い子だねえ」

深海 (やたら声のでかい青年とやたら派手な服装のガイコツが……ここは見世物小屋か何かか?)

道化師 「……ん? いや、君は“子”じゃないねぇ」

戸神 「すげェなお前ェ! そうだぜ、俺ァ“子”じゃないんだぜ! はーっはっはっはっはァ!」

深海 (……よく会話になるな。何を言っているかさっぱり分からん)

戸神 「オイ! そこの髭の奴! お前ェも俺達と同じ7なんだぜ!」

道化師 「7らしいよ。少しくらい話したらどうだい?」

深海 「……とりあえず、君らと一緒なのは全く持って遺憾だということだけ伝えておこう」


か、彼らの会話は成立していませんよね?

?? してますウサ。

いや、これは明らかに意思の疎通が取れていないでしょう?

意思の疎通? それって必要ですウサぁ?

(何故でしょう。私は今無性に目の前の桃色ウサギを殴り飛ばしたい………)


【 6位 : 十九波十夜(124個)、猪口渉(157個)、クラン&ラズ(210個) 】

猪口 「ははは、俺は可愛い兎と猫と一緒か」

クラン 「ねえねえおかしちょーだい!」

猪口 「ああ良いぞ。弟の土産にと買ったこの金平糖をやろう!」

クラン 「いいの?」

猪口 「ああ、弟にはまた買えば良いさ。腹が空いてるんだろう?」

クラン 「わーい、ありがとー! がりぼりべりばり」

猪口 「な、舐めずに噛み砕くんだな……? いや、好きに食べてくれ」

ラズ (……あいつ、瓶の中に自分も金平糖を入れてること忘れてんのかな)

十九波 「やれやれ全く無邪気な兎だねェ。アタシの若い頃を思い――」

ラズ 「! つぶれた大福が喋った!?」

十九波 「誰がつぶれた大福だい!」


すみません……とりあえず今、私の体に震えが起こっているのですが……

えぇ、何!? クロウくん、トリコシ苦労のしすぎでオカシナ病気になったんですウサ?!

違います! 可笑しいのはコメントをくださっている彼らですよね!?
ちょこ杯の話題に誰も触れていないのですよ? 震えますよ、震えてしまって当然でしょう!

そういうコメント、必要ですウサ? 誰か求めてるって思います?

え……逆にそういうことを聞かれるのですか?
大多数の方がそれを求めていらっしゃると思うのですが……

わかりました! じゃあ次の人達からはそれっぽいコメント言うように差し向けますウサ!

いっそ最初からやリ直すべきでは?

んー。チョコくれた皆さんにお礼を言えるのは、5位から上になれたキャラさん達の特権ってことにすればイイと思います☆

雑だ………Mr.さくらんぼさん、それはさすがに処理の仕方が粗すぎでは………


【 5位 : 水城一陽(132個)、神楽坂響(134個)、密原誠丞(239個) 】

一陽 「5位か……ふん」

密原 「まーまー、そうふてくされることないっすよ。数が全てじゃないっしょ?」

神楽坂 「そうだな。一つ一つにはそれぞれ愛がつまっていることだろうしね」

密原 「そーそー。それにほら、“数が多い方が優れて愛されてる”って訳でもないし!」

一陽 「べ、別に不満がある訳じゃないぞ! 愛に優劣なんてないしな!」

一陽 「……だが、昔はそのようなことで簡単に心乱されたこともあったがな」

神楽坂 「ほう? 良ければ話してみたまえ」

一陽 「…………」

一陽 「……僕には双子の片割れのような奴がいるんだが、昔は大切な人がそいつばかりを可愛がってる気がして、意味もなく毎日イライラしてたんだ」

密原 「…………」

神楽坂 「なるほど、子供の頃にはとかく起こりがちな感情だな」

一陽 「ああ、そうだな。……あの方は僕らを分け隔てなく愛して下さっていたのに、それに気付けなかったんだ」

密原 「……親が兄弟の片方だけを可愛がるってことも、事実あると思いますけどね」

神楽坂 「あるだろうな。だが、往々にして受け取る側の思い違いの時もある」

密原 「…………」

神楽坂 「だが、もし腹に据えかねることがあったとしても、そこは彼らも俺達と同じ人間な訳さ」

密原 「? どういう意味っすか?」

神楽坂 「彼らは確かに君達の指針となるべき大人だ。だが聖人君子な訳ではない。だから間違ったことも沢山言うだろうしするだろう」

密原 「だから許せって?」

神楽坂 「そうは言わないさ。ただ、そういう風に考えれば少しは憤る気持ちにも変化が生まれるだろう?」

密原 「ボクはそこまで割り切れないっす。……手に負えないなら生むべきじゃない。愛されない子供が可哀相だ」

密原 「……俺達はペットじゃない」

一陽 「…………」

神楽坂 「…………」

密原 「……なあんてね! いやー、場の空気が重くなる話はやめましょ! ね!」

密原 「ボクにチョコレートを贈ってくれた女王様! 死ぬほど嬉しかったっす! 生まれて良かった! ありがとね!」

一陽 「ぼ、僕も嬉しかった。……不満なんてないからな! 礼を言う!」

神楽坂 「年が年だからいっぺんには食えないが、じっくりゆっくり味わわせてもらうとするよ。ありがとう」


……緩急が激しい方々ですね

かんきゅー? ってどいうい意味ですウサ?

いえ、何でもありません。次は4位です。


【 4位 : 葉村椋人(151個)、猪口ノア(157個)、久瀬蒼馬(258個) 】

葉村 「なあノア、これも美味いぞ」

ノア 「もぐもぐ……ほんとうだ! とってもおいしいよ“椋人お兄ちゃん”!」

葉村 「! お、おう……」

久瀬 「おいノア、この菓子も美味いぞ」

ノア 「もぐもぐ……うん、おいしい! ありがとう“蒼馬お兄ちゃん”!」

久瀬 「ふふ、お兄ちゃんか……良い響きだな」

葉村 「ま、まあな……って、お前も一人っ子なのか?」

久瀬 「ああ、今はそのようなものだ」

葉村 「え? ……もしかして、兄弟が亡くなってるのか?」

久瀬 「いや、そういう訳ではない」

葉村 「……そっか」

ノア 「ねえねえお兄ちゃん達、ちょこ杯のお礼、“せーの”で一緒に言おう?」

葉村 「ああ、さっき話してた奴な? いーぜ!」

久瀬 「ああ、こちらも無論だ」

ノア 「うん! じゃあ……せーのっ」

葉村・ノア・久瀬 「“沢山のチョコレートありがとうございました!”」

葉村 「まじサンキューな。チョコって普段食べつけねーけど……まあ、お前から貰えるならとびっきり甘い奴でもいいかもな?」

久瀬 「? それはどういう意味だ?」

葉村 (ちょ……解説求めるとかコイツ鬼か……?)

久瀬 「ふむ、プリンも良いがチョコレートも中中美味いと知ったぞ! ……だがそれはお前から貰ったものだという特別感がそうさせるのかも知れないがな」

葉村 「いや、そっちも中々な台詞を……」

久瀬 「何の話だ?」

葉村 (無自覚かよオイ! 逆にうらやましいな!?)

ノア 「うんと、あのね? 来年もお姉ちゃんからチョコレートがもらえたら、とっても嬉しいです! えへへ……!」


……あの、つかぬ事を伺いますが。

どうしたんです?

私の記憶違いでなければ、ノアくんは攻略対象キャラクターではあ―

次は3位ですウサぁ!


【 3位 : 米原美咲(167個)、大井川護(158個)、古橋旺一郎(265個) 】

米原 「わぉ、まさか俺が3位とは……いや、それよりホワイトデーはどうしようかな……」

大井川 「そりゃあ、めいっぱい愛のこもったお返しをすれば良いと思いますよ?」

米原 「まあそうだな。でも俺“教師”だから……色々とな?」

大井川 「ああ……まあ、しがらみは色々ありますもんね……」

米原 「……大井川くん、何だか若いのに色々悟ってる風ね」

大井川 「いやいや、そんなことないですよ? 俺なんかほんっとーにちゃらんぽらんですし、妹にもそりゃ毎日迷惑を……」

古橋 「もぐもぐ……もぐ……っ」

大井川 「……旺一郎くん? さっきから無言でチョコレートを頬張り続けてるけど、何が君をそうさせるの?」

古橋 「美味しいからつい」

米原 「ちょ、一気に全部食べようとしてるのか?! 流石に無茶だ! 鼻血出るぞ!」

古橋 「それは少し困るな。興奮しだす可能性が……」 ※自分の血を見て

大井川 (え、興奮って、血を見て……?)

米原 「いや、チョコを食べても興奮はしないと思うが……え、するんだっけ? どっちだっけ……?」

大井川 「でも旺一郎くんってクールでワイルドな見た目によらず案外律儀だね。貰ったものをわざわざ食べるタイプには――」

古橋 「見た目と中身は必ずしも一致するものではないだろう?」

大井川 「あ、うん、何かごめんね? 急に目つきが変わるほど触れちゃいけない話題だったんだね?」

米原 「とりあえず古橋、チョコレートは適量にしておきなさい。この季節だったらまだ足が早くないから」

古橋 「……分かった」

米原 「えーと……あ、そうだそうだお礼だよ! チョコ貰ったお礼!」

大井川 「義理&本命チョコ、たっくさん沢山ありがとな! お兄ちゃんは嬉しいぞ! ……だけど来年からは、ちゃんと他の男に渡そうな? 俺は早くお前の花嫁姿が見たいよ」

古橋 「チョコレートは確かに好きだが、君から貰ったものは普段とはまた味が違うような気がするよ。……贈ってくれて本当に嬉しい。ありがとう」

米原 「本来ならこんなに悩む必要なく抱きしめてやりたいところだが……ま、それは二十歳まで待ちましょうかね? あ、お返し楽しみにしてろよ?」


……穏やかに終わって良かったです。

個性が打ち消し合わない限り和やかに進むんです~

打ち消し合うって、あなた……


【 2位 : 千木良工(324個)、榛名望(169個)、日之世武尊(295個) 】

千木良 「ZZZZZZ……」

日之世 「……ヒヒ」

榛名 「…………」

榛名 (何この人達……片や来て早々二人掛けソファーを陣取って居眠りを始めて)

榛名 (片や部屋の隅っこにしゃがみ込んで、こっちに背を向けた状態で時折笑い声上げて……)

榛名 (明らかに普通じゃないグループに……え、逆にだから僕もいるってこと?)

日之世 「ところで眼鏡ちょんまげさん」

眼鏡ちょんまげ 「……もしかしなくても僕のこと? つかこっち向きなよ、それ壁に話しかけてる状態じゃない」

日之世 「失礼、今、目が離せないもので」

眼鏡ちょんまげ 「……聞きたくないけど、何してんの?」

日之世 「友人と見つめ合っているだけです」

眼鏡ちょんまげ 「君の目の前に壁しか見えないんだけどこれは僕の目がリアルに悪くなったってこと?」

千木良 「……ふぁ~あぁ……瘴煤を友人言う奴は初めて見たわ。ところでアホみたいに派手な服着てる眼鏡の君」

榛名 「は・る・な! の・ぞ・む!! オレンジ色したつなぎ着てる人に言われたくないんですけど!?」

千木良 「ハルナくん。悪いんやけどテキトーに甘い言葉吐いてくれへん?」

榛名 「は? なんでさ」

千木良 「いや、チョコレートの礼に」

榛名 「そんなの自分でやりなよ! 僕にチョコをくれた子と君にチョコを贈ってくれた人って同じじゃないでしょ!」

千木良 「……苦手やねん」

榛名 「苦手で済めば警察は要らないんだよ!」

榛名 「というかこんな話はどうでも良いんだよ! ほら、そっちの眼帯の君から順番にチョコのお礼!」

日之世 「おやおやこんなに沢山のチョコレートを……そんなにお仕置きをお望みで。え、違うと……まあ貴方がどうしてもと言うなら甘い言葉を囁いてあげるのもやぶさかではありません。特別サービスで開始は丑三つ時から、途中で貴方が恥ずかしくて埋まりたいと言っても手を掴んで息がかかるくらいまで近付いて朝まで水の中で踊り明かしましょう。イヒヒヒヒ!」

榛名 「丑三つ時に水中ショーでもする気?! それどう考えてもお礼じゃないでしょ君がやりたいだけでしょ!!」

千木良 「そこまで言うなら次はハルナくんやな」

榛名 「別にね信じてない訳じゃないんだけどでもなんかこんな日が来るの本当にびっくりして僕で良いのかなんて不安に思ってでもやっぱり嬉しくて君の幸せを考えたらいつも僕なんて相手になるべきじゃないって思うのに離せなくておかしいよねまるで不幸でも願ってるみたいで泣きたくなるよでも泣いて許されるなら本当は許されたい君に許されたいんだだって好きだよ本当は好き過ぎて目を覚ます為に冬の暗い海の中に身投げしたいくらい大好きだからホントに大好きでどうしよう伝えきれない!!!」

千木良 「…………」

千木良 「……ちゅー訳で、チョコなんぞくれへんでも別にお前の気持ちは疑ってへんわ。せやけど、まあ、折角やし貰えるもんは貰っとく。……ありがとうな」


ここは己の嗜好をぶつけ合う場でしたか?

違いますウサ。

しかし現に―

ラストは1位!この方々ですウサ☆


【 1位 : 広瀬優希(330個)、望月理也(295個)、真井知己(344個) 】

広瀬 「……え、ええと、望月さん、真井さん、1位おめでとうございます!」

望月 「あ、え、あ、ありがとうございます! 広瀬くんと真井くんもおめでとうございます!」

真井 「あっ、ご、ご丁寧にありがとうございます! 広瀬くん、望月くんも1位おめでとう!」

望月 「こ、こちらこそ(?)!」

広瀬 「は、はい、ありがとうございます……!」

望月 「…………」

真井 「…………」

広瀬 「…………」

望月 「……1位、なんですよね」

広瀬 「……え、ええ……どうかしましたか?」

望月 「いや……勿論、沢山チョコレートを頂けてとても嬉しいんです。嬉しいんですけど……ちょっと場違いかなって」

広瀬 (どうしよう、彼の気持ちがとても分かり過ぎる)

真井 「……でも、好きな人からチョコレートを貰ったら、嬉しいよね」

望月・広瀬 「え?」

真井 「あの、俺も二人と気持ちは一緒だよ?」

真井 「でもね、俺のことを好きだって言ってくれた彼女の気持ちだけは踏み躙りたくないなって」

望月 「…………」

広瀬 「…………」

望月 「……そうですね。現状の否定は彼女の否定にもつながってしまいますもんね」

望月 「すみません、チョコレートをくださった彼女の気持ちを危うく無下にするところでした」

広瀬 「俺もすみません卑屈なこと考えてました。……現状を有り難く享受させて頂きます」

真井 「い、いや、そこまで改まらなくても……え、ええと、じゃあ皆にお礼を言おうか! ね!」

望月 「そ、そうですね……じゃあ、ちょこ杯のお礼で締めましょう。広瀬くんからどうぞ!」

広瀬 「……じゃんけんしません? と言いたい所ですが何をしたところで確実に負けるので……広瀬行きます!」

広瀬 「チョコレート、ありがとう。君を前にするといつだって不安になるのは別に君の気持ちを疑ってる訳じゃなくて……そう、もう持病みたいなもので……こんな俺でよければ今後ともどうぞ宜しくお願いします」

望月 「心のこもったチョコレートをありがとうございます。……こうして毎年頂けると、『来年も』と欲張りになってしまうので気を引き締めたいと思います。……それとも、欲張りになっても良いですか?」

真井 「君の気持ちを伺うようなことを言ってごめん。はっきり『君からチョコレートが欲しい』って言う度胸を来年までにはつけるから……良ければその時、俺の彼女になってください」


いじょーでちょこ杯のコメント終了ですウサ♪
……って、え?これだけ? 長い期間ちょこ杯をやっておいて、あんなにたくさんの皆さんに参加してもらったのにこれだけ??


ご安心ください、終わりではありません。
実はホワイトデーの辺りに1位を獲得したキャラクターさん達の素敵なイラストが見られる……はずです!

何その予定は未定だから決定ではないみたいな台詞? 信用してイイんですウサぁ?

ええ。私ではなく、準備を進めているTAKUYOスタッフさんを信じてお待ちください。

わっかりました! ではでは皆さん、Mr.と一緒に信じて待っていましょー!

ここまでじっくりお読みくださった皆様、部分的に拾い読みくださった皆様も、長々とお付き合いいただきありがとうございました。

ホワイトデーらへんにまた来てください! それではー!



『 おまけ : 三タイトル合同順位 (Mr.さくらんぼ含む) 』

01 真井知己(344)
02 広瀬優希(330)
03 千木良工(324)
04 望月理也(295)
04 日之世武尊(295)
06 古橋旺一郎(265)
07 久瀬蒼馬(258)
08 密原誠丞(239)
09 ラズクラ(210)
10 榛名望(169)
11 米原美咲(167)
12 大井川護(158)
13 猪口ノア(157)
14 葉村椋人(151)
15 道化師(139)
16 神楽坂響(134)
17 水城一陽(132)
18 ケイファ(127)
19 十九波十夜(124)
20 Mr.さくらんぼ(123)

21 ネージュ(117)
22 戸神明杜(106)
23 ガート(103)
24 空閑正臣(84)
25 小田島創一(79)
26 猪口渉(76)
27 法月蓮(74)
28 深海尊人(69)

※ご参加下さいました皆様、本当にありがとうございました!

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