スイートクラウン人気投票キャラ別コメント@ネタばれもあるよ!

ネージュ(13位・22票)
「人気投票に参加してくれた女王さま、お疲れ様ですー。ここからは最下位だったネージュが人気順にコメント貰ってくですよ。あ、ネージュに入れてくれた女王さまはサンキューですよ。結果としては最下位でしたが、まあネージュの良さが分かる境地にまで至った人間が少なかっただけって話です。それは仕方ない。仕方ないですがネージュに入れなかった女王さまは審美眼を磨いてから出直してこいですよ。なんならネージュが貴様の目ん玉くり抜いてきゅっきゅきゅっきゅと拭いてやっても良いです。最下位ですしそれくらいのサービスはしてやるですよ。では一位からコメントドーゾですー。

あ、ネタばれありですよ?」










イヒヒの人(1位・339票)
「貴方が休憩時間や睡眠時間を削りに削りまくって最早虫の息で僕の名前を呼んでいたと聞いたのですが、一体何をしていたんですか? そんな怪しげな儀式をしなくても……いや、どうしてもしたいと言うなら止めませんよ。五体投地する貴方の勇姿を物陰からそっと見守っていますから。ああでも、あまりに長時間だと心配だな。ということで、今度からは名前を呼ばれる前に貴方の後ろにいることにします。振り返れば『僕』がいる。どうです、名案でしょう? イヒヒヒヒ……!」


ネージュ
「根暗眼帯が人気です? ふーん。ちなみにネージュは周りに好かれない奴の方が興味あるですー」


レモンパイの君(2位・308票)
「えっと……俺が二位って、本当かな? 夢じゃ……ない? ……あっ、そ、そんなことより、俺に票を入れてくれてどうもありがとう! 君にこうやって気にかけてもらえて凄く嬉しいよ。でもこれが俺を『仕合わせにしたい』と思ってくれた結果だとしたら、俺、仕合わせにならなくても良いかな。……だって仕合わせになったら、君は満足して、それで俺のこと忘れちゃうかもしれないから」


ネージュ
「いやー、まさかトモちゃんが2位になるなんて不憫属性末恐ろしやですー。あのルートじゃトモちゃん早早に消えちゃうのにこの結果……なるほど了解したですよ!」


こばやん(3位・173票)
「……俺に入れてくれた君、どうもありがとう。君を知る前は全てのことがどうでも良かったが、君を知ったらそんな馬鹿なことを言っていられなくなった。おかしいだろう? 自分でも頭がどうにかなってしまったんじゃないかと思ってる。だけど、今では君と一緒に生きたいと、心からそう思うんだ。……だから、もし良ければ俺の側にずっといて欲しい」


ネージュ
「メインヒーローの癖に“世界観の説明係”とか“キャラが薄い”とか言われてて超ドンマイ☆ というかオーちゃんは最初から本気出せですよ血祭り上等トマト祭りです!」


プリンちゃん(4位・144票)
「俺に票を入れてくれた姉達よ、心から感謝している。一人ずつに俺の作った手作りクッキーを持って礼を告げて回りたい気分だ。……それともプリンがいいか? ああ、順位のことなら気にしていない。人間は生きてるだけで素晴らしいものだ、本来ランク付けなどするものではないからな。……で、プリンが良いか?」


ネージュ
「プリンの癖にプリン推し過ぎですー。だがしかしプリンがプリンを摂取するとは考えようによっちゃとっても哲学です? 後、ネージュ的にはプリンは飲み物です。ところでおかっぱプリンの髪型はプリンだったからおかっぱだったです? 形がそこそこ似てるです」


知也様(5位・104票)
「……僕を選んでくれてありがとう。君がいてくれるだけで他には本当に何も要らなかった。それだけは分かって欲しかったな。……もう、君に伝える術はないけどね」


ネージュ
「なんてゆーかご愁傷さまですー。因みに途中のフェイクは何個かありましたが、あのルートで食べるお菓子の種類が大体は消えてく男どもの順番でもあるって気付いた人いるです? 実は女王さまも一緒に喰べてたって話ですよウヒヒ!」


前回王者(6位・103票)
「どーも、皆さん、元気にしてます? 前回一位で今回メインキャラ中最下位のボクっすよ! ええ、最下位のボクっす? この落差、どうです? いやーボクだったら、指さして泣きながら大笑いっすよ! マジでダサすぎっしょ! あっははははははは……あはは……はは………………ところで103票入れてくれた女の子達を無性に抱き締めたいんすけど、駄目っすか?」


ネージュ
「上記に該当する女王さまは速やかに逃げるですよ! ぼやぼやしてると奴が来るですよ!! ……え、返り討ちにするです? さっすが我らが女王さまですー!」


ウサギ’S(7位・100票)
「みんなありがとー。でもぼく“ひょう”よりおかしがほしいー」
「まあな。だけどまあ、お礼だけは言っておくよ。……ありがとな」


ネージュ
「何が一番納得がいかないって、ウサギどもが7位って所ですよ。全く愛らしい見た目に騙されちゃ駄目ですよー。……まあでも人間中身より顔ですよね? 上のオフレンダ達に票を入れた女王さまも、相手の顔が今の顔じゃなくても愛せます? つまりそういうことですよ」


みんなの女王さま(8位・63票)
「……あの、私に票を下さって有り難う御座います。こんな私でも見捨てないでくれて、投票してくれて本当に頭が上がりません。私、今なら心から笑える気がします。本当に有り難う」


ネージュ
「真相ルートを見ても彼女を好きでいられるならその想いは本物ってことですー」


みつあみ野郎(9位・36票)
「俺に投票するとは暇な女王様もいたもんだ。そんなことをしている暇があるなら、頼むから俺やガートを城から開放してくれ。愛なんかより確実に、そして格段にそちらの方が俺的には重要なんでね」


ネージュ
「個人的にはその服の胸元が開いてるのを見る度この三十路あざといと思うネージュですた。まる」


スイクラさまー(10位・35票)
「漸く私の愛が伝わったんだね! 嬉しい限りさ! ……ま、そんな私も実は君の事を純粋に想っている訳じゃあない。 “あの出来事”さえなければ私は君を愛していなかった。……そうだろう? だが『それでも良い』という狂った判断を君が下すというなら一緒に来るかい? 最高の茶会を君の為に用意しよう。私の為に歪んでくれるなら、どんな君でもきっと愛せると思うんだが……さて、君はどう思う?」


ネージュ
「スイクラさまあんなに活躍してたのに、やっぱ顔がガイコツはモテないです?」


ガーちゃん(11位・31票)
「おや、酔狂な方もいらっしゃるものだ。そうですね……私で良ければ一緒に日向ぼっこでもしますか?」


ネージュ
「ガーちゃんは料理もお菓子も作るのが上手です。ウサギどもはトモちゃんの方がお菓子が美味しいとか抜かしてますが、ネージュは断・然ガーちゃんの作るお菓子の方が好きです」


喋らない人(12位・28票)
「…………」


ネージュ
「……というか何で分けたです? 分けた意味あるです?」





ネージュ
「さあて想像通りの結果だったです? ネージュ個人としては2位と3位、そして6位に驚いたですよ。これを機により一層投票した相手を愛すも良し、いっそ乗り換えるのも良しです。まあ後者は貴方さまの良心が咎めなければ、ですがね? あいや、でもそんな常識人の悩みは城にお呼ばれした女王さまーには無用の長物でしたね! ……だって、そうじゃなきゃスイートクラウン様に選ばれないですし。そんじゃーまた機会があったらお会いするですよー。ウヒヒヒヒ……!」




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